実態関係図(ER図)
データの「実体」と「関係」をモデル化し、システム開発の基盤を作るER図
実態関係図(ER図)は、システムのデータの種類や特徴、それらの関係を示す図です。
データの関係を整理することは、システムを設計したり、実装したり、問題を解決したりする際にとても重要です。データベースを計画しドキュメントにすることで、エンジニアはシステムの要求をよく理解し、問題が起こった時に評価しやすくなります。
このテンプレートは、データベースを改善したり、システムのプロセスを効率化したり、新しいソフトウェアを設計したり、バグを管理する時に使います。Cacooに登録し、エンティティ関係図を簡単に作成しましょう!